お役立ち資料人的資本開示
第三者保証レディネス・チェックリスト(SSBJ)
定義の文書化・出典と再現性・前年差の説明・承認の記録・グループ整合を20項目で採点する
第三者保証で確かめられるのは、数字そのものより数字の出し方です。保証業務実施者が確かめると考えられる点を、人事・経営企画・IRが自分で採点できる20項目に分けました。40点満点の採点と読み方、確かめる5点とチェック項目の対応、2027年3月期までの進め方を3ページにまとめています。対象企業でなくても、投資家や取引先からのデータ要請にそのまま使えます。
この資料でわかること
- A 定義の文書化/B 出典と再現性/C 前年差の説明/D 承認と監督の記録/E グループと届け先間の整合の20項目
- 各項目の「できている」の証拠と主担当
- 40点満点の採点と、点数帯ごとの次の一歩
- 適用時期(3兆円・1兆円・5,000億円)と、当初2年間の保証範囲
- 保証業務実施者が確かめると考えられる5点との対応
- 2027年3月期までの4期の進め方
こんな方におすすめです
経営企画・IR・人事(人的資本開示)・内部監査のご担当者
自社の状況に合わせた進め方については、個別にご相談ください。
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