お役立ち資料人的資本開示
人事KPI 指標カタログ|開示に使う指標と、社内で使う指標
女活法14項目・有報・健康経営度調査の指標を、定義の決まり方で並べ直した一覧
人事の指標は、どこに出すかで定義が決まります。法令で決まっているもの、調査票の様式で決まっているもの、自社で決めてよいもの。この3つを混ぜると、経営会議で見た数字と開示した数字が食い違います。女性活躍推進法の情報公表14項目、有価証券報告書の従業員の状況、健康経営度調査の指標を届け先ごとの定義の決まり方で並べ、過程指標と運用指標の例、定義を決めるときの7項目までをA4 4ページにまとめました。
この資料でわかること
- 女性活躍推進法の情報公表14項目と、区分①②・必須項目の整理
- 有価証券報告書「従業員の状況」で求められる指標と範囲
- 健康経営度調査(令和8年度)の指標と分母の取り方
- 結果・過程・運用の3層への分け方
- 過程指標10種と運用指標5種の、定義で決めること
- 指標を1つ決めるときに書いておく7項目と、AIに読ませる前の3つ
こんな方におすすめです
人事・経営企画・IRのご担当者、ダッシュボードやKPIツリーを設計する方
自社の状況に合わせた進め方については、個別にご相談ください。
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